Flyfishing+ from Mt.Pigeons!

渓流釣りとバンブーロッド製作を中心に、日常の出来事を綴ってます。

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episode999 … EPI チタンシングルマグ/カバーセット

2016年 01月24日 21:47 (日)

久しぶりに?ポチねた・・・懲りない性格^^;


DSCN0388_R.jpg

“手の届かないお値段じゃなかった” のがいけなかった???
もうすぐ解禁だしな・・・と言い訳をしたりして^^;

 
 
DSCN0391_R.jpg

蓋とマグがセットになっている。
このサイズ(330ml)のカップに蓋が付いているものって、なかなかないんだよね。
もう少し大きなサイズの蓋付きはあるんだけど、このあたりのサイズのマグの蓋って、皆さん自作したり、アルミホイルを被せたりしてるみたい。


DSCN0375_R.jpg

専用品だけに、本体と蓋はピッタリ!
とちらもチタン製で、重さも抑えられるのだ。


DSCN0367_R.jpg

購入の決め手の一つ・・・
エバニューのチタンアルコールストーブがちょうど入るのだ^^


DSCN0384_R.jpg

マグカップは、これまではスノーピークのステンレスを使っていた。
もう10年くらい使っているかな・・・

僕は猫舌なので、ダブルウォールは使わない。
熱いコーヒーを入れた状態で、そのまま流れに浸けて待つこと暫し・・・
ちょうどよい温度になった頃合いを見計らって飲むのだ^^;


DSCN0364_R.jpg

これまでは、プリムスのアルミポット(600ml)を使っていたけど、ガスに比べて火力の弱いアルコールストーブには容量を330mlくらいにして速く湯を沸かし、アルファ米に注いでしまう方が良いと思っていた。
アルファ米がふやけてご飯になるまでの待ち時間を利用して、みそ汁やコーヒー用の湯をもう一度沸かせばいいのだ^^


DSCN0394_R.jpg

広角レンズで撮っているので大きく見えるけど、330mlはとてもコンパクトだ。
でも、カップ麺やアルファ米等のちょっとした調理(ふやかすだけ^^;)にちょうどよい量なので、実は一番実用的かもしれない。

アルコールストーブに、これまたチタンゴトクをセットし、アルミ風防で巻けば湯が沸かせる。
とてもコンパクトながら、ご飯が食べられるし、お茶やコーヒーも飲める。
ザックの中でも場所を取らないのが嬉しい。

荷物は軽ければ軽いほど疲れないので、釣行の安全にもプラスに働くし^^
最近は、22リットルザックでも大きすぎるようになってきた。
今年はツエルトをプラスするので、その分の容量分はこの蓋付きマグにすることで稼げたんじゃないかと思う。


DSCN0378_R.jpg

最後に、メッシュポーチが付いていた。
これはありがたい。
ザックの中で、蓋がどこかへ潜りこんでしまうことがない。
ちなみに、プリムスのアルポットに付属していた袋はムダに大きすぎて、役に立たないんだよね・・・^^;



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